ジェイソンウィンターズティー(JWT)のデトックス効果でダイエットしながら、サイドビジネス

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女性にとってデトックスは特に大切!?

さてさて、今日は前回の続きと言うことで面白い持論を展開していきたいと思います。

まずは、資料からこちらをご覧下さい。

厚生省が調べた戦後の乳児死亡率です。
戦後、医学の発達により乳児の死亡率が著しく下がりました。

さて、なんでこんな資料を出してきたかと言うと、女性にとって最大のデトックスとは、出産だと言う事です。

経緯説明文
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環境汚染などが広がり、また私たちをとりまく衣食住の様々な分野で農薬や添加物、シックハウスなどの化学物質が使用され、現代人は知らず知らずのうちに有害物質(鉛・水銀・カドミウムなど重金属類やヒ素など)を体内に取り込んでいます。体にいろんな毒素を溜め込んでいるので、妊娠しておなかの赤ちゃんにその毒素が伝わってしまい、生まれてから様々なトラブル(アトピーやアレルギーなど)を起こすことが多いらしい。確かに、アトピーやアレルギーって昔より増えてるみたいですね。

本来私たちの体には、有害な物質を排泄する「解毒能力」が備わっていますが、化学物質に汚染された環境のもと、慢性的な運動不足、便利な加工食品に頼ったか食生活などを続けていると、有害物質などがたまり、消化器官の解毒能力も低下してしまいます。

赤ちゃんが欲しいパパ、ママがデトックス(=体から毒素を出す)することによって、妊娠しやすくなったり、また妊娠中にデトックスすることにより健康な赤ちゃんが生まれるそうです。

アトピーやアレルギー、その他の病気とは無縁なのはもちろん、よくお乳も飲み、夜泣きもほとんどなく、また、ハイハイやタッチ、言葉をしゃべるといった成長もずいぶん早いようです。(ちゃんとした統計データがあるわけではありませんが)
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上記説明文の様に女性の毒素が赤ちゃんに伝わる事は医学的にも説明されている事は多々あります。
つまり、赤ちゃんが母親の毒素を引き継いで生まれる事、悪い意味ですが、これも一つのデトックスではないでしょうか?

話は振り出しに戻ります。
一概には言えませんし、全てが当てはまる訳ではありませんが、厚生省資料にあったように、戦後医学が発達してない状態で乳幼児の死亡率が高い理由の一つに母親の毒素を受けて生まれてくるからではと思っております。(あくまで持論で、データがある訳ではございません。)

でも、私もそうですが、皆さんの周りでも長男、長女(第1子)のお子様はアトピーや花粉症などの現代病や体が弱かったりとなんらかの症状をもっていらっしゃる子が多くないですか?

実は私も長男(第1子)で3人兄弟ですが、兄弟の中で唯一、アトピー、花粉症で先月も2度も風邪を引いてしまう程、体が弱い内の一人です。
弟や妹はまったく症状さえありません。

そんな話、気をつけて聞いてみると結構多くの方が同じようだったのです。

戦後死亡率が高い理由も、毒素をもらって生まれた子供たちが自然淘汰されたとは考えにくいでしょうか?
もちろん、賛否両論あると思いますが、私の祖父・祖母の兄弟は弟1、2子とも生まれてすぐに他界しております。

賛否はあると思いますが、デトックスする事にデメリットはなくこのお茶、ジェイソンウィンターズティーにより多くの感謝のお声をお聞きする機会が増えてまいりました。

中にはご存知の方もいらっしゃると思いますが、先日女優の天地まりがTVでこのジェイソンウィンターズティーの話をしておりますし、俳優の榎木孝明さんも愛用者の一人です。
皆さんも愛用して頂ければ幸いです。

是非、ご意見・ご感想お聞かせ頂ければ幸いです。

次回予告

先日他界した祖母とジェイソンウィンターズティーの話

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テーマ:免疫力を高める - ジャンル:ヘルス・ダイエット

  1. 2006/11/13(月) 00:26:14|
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